• おしらせ1

今年の野菜も元気に育っています。
きゅうりは、すでに2本収穫。最初の
1本は園児・教師みんなで食べました。
きゅうりが大好きな園児は一人でほと
んど全部あっという間に食べてしまい
ました。教師がかじった食べかけのも
のも口に入れようとして慌てて止めま
した。そんなに好きだとは嬉しい限りです。

  • おしらせ2

おナスの紫の花のきれいなこと。花びらの先までピンと伸びた様子は私は元気いっぱいよこれから栄養のある「おナス」をつくるのと主張しているようです。われわれ人間は植物から多くのことを学ぶことができます。そして我々の身体の維持に貢献してくれます。「おナス」さんの美味しいこと。今小さな頭を覗かせています。

  • おしらせ3

今年は新しい仲間が増えました。
「ピーマン」君です。苗を見たのは
初めてではないですがお花を見たのは
はじめてです。今5つほどついています。
野菜の花はあっという間に取れてしまう
ので写真撮りはチャンスが必要です。
「ピーマン」が嫌いな園児は誰だろう。
今小っちゃい小っちゃい「ピーマン」くん
が頭を出して「Hello!」と挨拶しています。

  • PTCようちえんでは…

PTCの保護者を応援します!!!
  「お弁当をつくり」「園への送り迎え」「食事を作って食べさせ片づけ」
「洗濯」「服の着替え」「お風呂入れ」等々子育ては大変です。
何でもない日常の繰り返しが「こどもの教育」をすでに行っています。
保護者の頑張りが「こども教育」の目に見えて分かる学習の機会です。
保護者が見せている「日常の生活」が自分の子どもに「物事の道理」を
教えています。これもひとつの「幼児教育」です。
  幼稚園や保育園でやっていることが「幼児教育」と言えるだろうか。
公園等で見かける幼稚園や保育園の保育者の様子から疑問に思います。
到底、教諭と言えない保育士と言えない人がやっている。最悪なのは
外国人がただ英語を話すというだけで幼児のそばにいて全くこどもの
安全を見ていないし考えてもいない。保護者はそのことを知っている
のだろうか。
  これまで小学校でALTをやった経験のある外国人を雇用しましたが
「教える能力」「教え方も分からない」資格があっても出来ない。
外国人というだけで雇用し、英語を教えているが幼児の保育は出来ない
ましてや言語を教える能力はない。2~3年預けても英語力は身につかない。
  PTCでは幼児のそばにいる保育者にはすべてのカリキュラム、
スケジュール、教材の使い方、教具の与え方などアプローチの仕方
等々を指導し、完璧な仕事ができるように指示しています。

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